LET’S THINK TOGETHER
まずは館を拝見し、
お話を伺うところから。
発信したいことはあるけれど、時間も人手も限られている。
そんなときに、現場を見ながら一緒に考える相談相手として。
初回の相談料は無料です
美術館へ伺って、直接お話を伺います。
静岡を拠点とする永井が、美術館へ伺います。実際に館内を拝見し、担当者の方とお話をしながら、今の課題や取り組めそうなことを一緒に整理します。
無料の訪問相談を申し込む株式会社のびのび色の相談フォームが、新しいタブで開きます。ご相談内容に「美術館広報のミカタを見て、訪問相談を希望」とお書き添えください。
HOW WE CAN HELP
相談から、実行のお手伝いまで。
Webマーケティング全般に対応しています。方針を考える相談も、手が足りない施策の代行も、今の体制に合わせてご相談ください。
Webマーケティング全般
広報の優先順位や戦略づくりから、Web・SNSの運用、効果の振り返り、運営体制づくりまで。何から取り組むかを一緒に整理します。
Web・SNS広告の運用代行
届けたい相手と予算に合わせて、広告の方針づくりから配信・運用、結果の振り返りまで支援します。
プレスリリースの配信代行
展覧会や館の取り組みを知らせるプレスリリースの配信をお手伝いします。担当者の方の負担も踏まえ、必要な範囲をご相談いただけます。
月1回の顧問相談
取り組みや数字を一緒に振り返り、次に何をするかを考える定期的な相談相手として。ご予算に合わせた少額の顧問契約もご相談いただけます。
広告運用・配信代行・顧問契約などの支援費用は、ご希望と内容に合わせて別途ご案内します。
FIRST MEETING
ご相談までの流れ
フォームから、今の状況をお知らせください。
館名・所在地と、相談したいことをわかる範囲でお書きください。施策や予算がすべて決まっていなくても大丈夫です。
訪問の日程を相談します。
所在地やご都合を伺い、静岡からの訪問日程をご相談します。
館内を拝見し、直接お話を伺います。
展示や館内の様子に触れながら、広報の課題や今の体制を伺います。そのうえで、何から取り組めそうかを一緒に考えます。
相談したいことを、短いメモにまとめる。
フォームを開く前に、今の状況を整理するためのひな形です。わかる項目だけで構いません。必要な部分をコピーして、ご自身の言葉で書き足してください。
相談メモのひな形を開く
美術館広報のミカタを見て、訪問相談を希望します。 館名: 所在地: 公式サイトのURL: いま困っていること: 現在取り組んでいる広報: 相談して整理したいこと:
このページに入力する欄はありません。ひな形のコピーだけでは、相談は送信されません。
START A CONVERSATION
いま困っていることから、
お聞かせください。
受付は、株式会社のびのび色の共通相談フォームで行っています。ご相談内容に「美術館広報のミカタを見て、訪問相談を希望」とお書き添えください。
無料の訪問相談を申し込むnbnb.jpの相談フォームへ移動します(新しいタブ)。